ハーブとアロマと癒しの日々

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

ストレス解消オイル

昨日は精神的にすごくつかれたことがあって心臓が圧迫されたような思いでした。人相も変わって、目もきつくなって、自分でも恐くなりました。
大急ぎで、 ストレス解消のオイルを作りました。
以前アロマの教室で学んだノートから選んで作りました。

精油は  ベルガモット・グレープフルーツ(リモネン) 調合オイル
このオイルは 肝臓に良いそうです。


パソコンから、 リモネンを検索しました。

リモネン (Wikipedia)
化学式ーCIOH16
風船にミカンやレモンの汁をかけると割れた

リモネンとはミカンやレモンの柑橘類の皮に含まれている。
オレンジ油成分

リモネンはスチロールをとかす性質をもっている。

スポンサーサイト

PageTop

薬膳そば

私はそばが大好きです。
近所のお店や通販で買ったりして食べています。
11月、12月になると、いろいろなところから、パンフレットが送られてきます。
その中で越中富山の薬膳そば くすし そばがあります。。

そばは直ぐにお腹がすきます、それはそば粉のでんぷんがジャースターゼによって、消化が早いからです。水によく溶けるからだそうです。
食欲のないときや、軽く済ませたいときに、おすすめしています。

またそば粉のビタミンはルチンという、ポルフェノールの一種である、
ルチンは毛細血管を強くし記憶力の強化がある。
活性酸素も撃退してくれます。
老化やガンを防ぐ力を持っていると云われています。

そばには
高麗人参そば・ナルコユリそば・クチナシそば等があります。

私はどのそばもおいしいのですが、特にナルコユリそばを食べます。


   薬味辞典 そばのパンフレット引用

ネギ
アリシンという成分がそばのビタミンB1の吸収を助け疲労回復、冷え性にもいいのです

大根
大根に含まれているジャスターゼが消化を助ける。

ゆず
ビタミンCが豊富に含みます。

わさび
強い殺菌力がある、 ビタミンB2の吸収を助け働きます。

七味唐辛子
山椒の実・けしの実・青海苔・陳皮・ゴマ・シソの実・唐辛子・
の7つ混ぜあわせている。

唐辛子はビタミンAが多く血行を良く体を温める効果あり。


PageTop

ビタミンをとらなければならない

ワイル博士(医学博士、ハーバード大学卒 アメリカ国立精神衛生研究所の研究員)
私のような無学の人間はトップである先生方の本を読むのが一番と思い
いつもそばに置いてあり読んでいます。

ワイル博士の進めている、ビタミンCのサブリメント、
サブリメントを使っていない人のためにその利点を話しています。
毎日食べ物から、ビタミンCをとらなければならない。

すべての動物はビタミンCは体内でつくることが出来ます。
人間やわづかな動物だけがつくることが出来ないのです。

冠動脈の内壁や総合組織を強化し損傷の修復させるために少しでもビタミンCをとらなければならないのです。

ワイル博士はサブリメント進めています。
サブリメントはあまりにも高単位のビタミンCをとることはさけた方がいいといっています。

ビタミンCのサブリメントは無害である。
一般にビタミンCの即効性を期待してはならない、長期に摂取すれば健康な体をつくることができると記しています。
しかしながら、ビタミンCは鉄分の吸収を促進するので、鉄の代謝障害
である血色素症の人は気をつけた方がいいのです。

血色素症は遺伝である、簡単な検査で分かるのですと記してある。
心配することはないと思います。

私はやはり、ビタミンCは 自然にとる方が良いと思います。
みかんや レモン フルーツティ その他の果物を取る、無いときは
簡単なサブリメントを取る、足りない量だけとると良い思うのです。

ワイル博士は値段の安いものを買っていると言っています。

PageTop

クレオパトラ

クレオパトラや楊貴妃のお話を聞くたびに,美しさを保つには相当な努力をしている。
クレオパトラはダイエットのために、つま先を立てたり下ろしたり一日
二千回したと伝えられています。それは、本当かどうか、分かりませんが。
美容には肌や容姿だけでなく、美声でなくてはならないと言う、
美人の生活は なみたいていの、苦労ではない。

クレオパトラは五カ国の言語を話し外交に長けた知的な女性であったと伝えられている。
またモロヘイヤが大好きでいつも食べていたと聞いています。
クレオパトラによると、ばらは永遠の若さを保つとのこと。
そして、魅力を高めるために、香水を愛用していたと伝えられています。

私のように香(アロマテラピー)を医療にもちいる人間とは、大きな
違いですね。

子供の頃、私の母が「おまえは、声が悪いので、声の良くなる薬を買ってきなさい」と云われて、近所の薬やに買いに行きましたがありませんと断られました。
母は確かにあるはずなのに、とがっかりしていたことを急に思いだしました。
フランスのハーブ〔薬草)の中に、マローというハーブがあります。
それは、別名 美声のハーブと言われています。
そのハーブは美容にも良いと聞き毎朝飲んでいます。
カラオケの後にもいいらしいです。

食事の後にはフルーツティを飲み、ビタミンCが多いのでお肉料理のあとにたくさん飲んでいます。
出かけるときにもフルーツティをのんでいきます。
顔色が明るい顔になるよな気持ちになります。

エリザベス・テイラー 主演の映画「クレオパトラ」の映画は実にすばらしかった。
エリザベス・テイラーの美しさに魅了されて、歴史の筋書きを忘れて、
しまいました。





PageTop

脳を丈夫に

風邪を引き寝込んでしまいました。
その間 ブログをやっていることを、忘れてしまいました。
これは大変このところ物忘れがある。
ボケなのか、ボケながら生きるわけにはいかないです。
高齢になって人間生きているいじょうは、家のために家族のために少しでも役にたちたいと思うのです。

大急ぎで、コンピュータでボケを検索しました。
現在、ボケ老人(認知症)の数は全国で70万人とも80万人とも言われています。
10年後には相当な数になると聞きました。

病院もボケ老人が多くなったと云われています。
看護師2人対して老人6人となるという、忙しさなのです。
看護師休息中は1対6人という、重労働だそうです。

病気の種類は多いですがどの病が一番悪いとはいえませんが、
何としても、健康でなくてはなりません、
どの病も懸命に予防しなくてはなりませんね。

脳に関する薬草はどれでしょうか。
脳の機能を高める働きがあるというのはローズマリーでしょうか。

ボケはどうしてなるか、分かりませんが、
ローズマリーを中心にいろいろと作ってみました。

リンスに ローズマリー精油を加えてみました。

ハンガリーウォターも作りました、これは痛め止めです。
ローズマリーの精油の匂いをかぐ、
ミントの精油の匂いをかぐ。

血圧の高い人は注意とありました。
先生によって私は何の根拠もないと思いますという人もいます。

昔学んだことも良いことはたくさんあります。
でも,現在の日本では世界に通ずるものがある、非常に進歩しているのには、驚いています。

現在の若者の研究にも耳を傾けなくてはならないと思います。

先に生まれても生徒 後に生まれても先生、

私はいつもそのように感じています。

老いては、子に従え  という ことわざ もあります。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。