ハーブとアロマと癒しの日々

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健康第一

昨日の朝のテレビでのお話で、70歳代の人が結核にかかる人が
多くなったと放映していました。
70歳代の人々は結核菌を体内に保菌している人が多く7割もいる
と言っていました。
先生は健康なら大丈夫と云っていましたので、一先ず安心しました。

私の若い頃は、結核が流行り、あの人がかかった、この人がかかった
と噂したり、病は、自分だけはかからないと思っても自分がかかるとは
ということがあります。 あの人のところへいったから、うつったなどと云って寄り付かなくなったりする、そう言う病を偏見でみることは
悲しいことです。

以前アロマテラピーを学んでいるとき、結核の話がありましたが
もう一度ノートを見直して見たいと思っています。

幸現在は研究がすすんでいる、無理しない生活を心がけたいものです

医学の進歩を祈ります。

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花とハーブのフランス紀行

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フランス国

コート・ダジュール

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シェイクスピアの庭

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ブローニューの森にシェクスピアの庭があるとは初めて知りました。
フランスはなんてすてきな、国なのでしょうか。

ハーブのフランス紀行の本を見ているだけで、海外旅行をしている
ようで、楽しい気分になります。



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ハーブのフランス紀行

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  薬草療法家モーリス・メッセさん 
病める人を薬草療法によって救う緑の哲人


花とハーブのフランス紀行
桐原春子先生の本から、フランス旅行の写真と文章がとてもすばら
しくて写真を引用いたしました。

薬草療法家モーリス、メセゲさんは、世界で第一人者と言われて
いる方です。
そう言う方のハーブとの出会いがあったこと、生活の上でも大変
助けになったことは、感謝せずにはいられません。

また、メッセゲさんは父から受けついたハーブの知恵によって
画家のユトリロ・詩人のコクトー・チャーチル英首相・モナコのグレー
ス王妃等の病を癒したことを自伝に書かれています。


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桐原春子先生の本引用

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フルーツティでビタミンCを

私の大好きなハース&ハースのフルーツティやコーヒーを毎日のんで

います。

フルーツティでは,なんと云っても人気のあるのは、ブーケロイ

ヤルでしょうね。 それをしのぐ最も人気のあるのは、

ウエディングベルと云うフルーツティと思います。

3月14日期間限定で パッピーベルという名で販売しています。

他にないとてもすてきな、パッケージです。

ハッピーベルの中身はビタミンCがたっふり入っています。

・・・エルダーベリー・ロズヒップ・ブルーベリー・ラズベリー

ハイビスカス・レーズン・ブラックカラント・ピーチ

パッションフルーツ天然香料・・・

これでは女性は美肌効果は期待出来そうですね


昭和39年(1964年)東京オリンピック マラソン金メダリスト

シバの女王の国 エチオピアのアベベ選手はハイビスカス、のお茶を

飲んで走っていたと、当時聞いたことがあります。

特に激しいスポーツにはビタミンCが体調を整え良くするのかも

知れません。




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五穀豊穣

明日はお稲荷様の祭りです。

大きなお稲荷様のあるところはいろいろとイベントがあります。

歌舞伎座は今年は二の午の日に行うそうです、 ネットに出て

いました。

我家も江戸時代から祭ってあります。  盛大ではないですが、

稲荷すし、お酒、赤飯などをお供えして、その辺を掃除などして

います。

40年前は、お稲荷の名の書いた旗をたてて、おりました。

私共はよくはわからないですが、最上位稲荷,二長稲荷書いた

旗を立て、近所の子供たち10人、20人とどこからか、集ってきて

旗を借りにきました。

その旗を持って子供達は近所を訪問します、近所の人達もその習慣

をわかっていて、お菓子を買って待っていてくれます。

その日は我家でも、子供達も楽しみにしていました。

ある年のお稲荷様の日に、子供達が来て、学校の先生が、それは

悪いことなので、やめるようにと云われたといってきました。

お稲荷のある家にいって、やるその訳を聞かせてくれと、手紙を

もらってくるようにと言われたというのです。

我家は、悪いと思ってやっている訳ではなく、子供達がたのしみに

しているので、旗を貸しているだけで、昔からの習慣です。

もう二度と子どもたちに旗をかしませんと、手紙を書きました。

今でも、その日のことは忘れられません。



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朝起き掛け水を飲もう

知り合いの人の話を聞きました。

朝起きぬけと寝る前に一杯の水を飲むことが良いといいます。

魔の時間帯があります。 高血圧の人は明け方正午までその時間帯

は血管が詰まらせることがらが体内でおこります。

就寝中は水分の補給が出来ないので血液はドロドロになります。

ネバネバ度を高めます。朝血圧は上昇します。


そういえば、私の父や祖父は朝方脳溢血になっていることが思い

だされます。

話てくれた方は鉄分が不足しているそうです。

お医者様から出るビタミンB12のサブリメントをのんでいるとか。

昔は貧血の人は鉄分の栄養剤が普及していましたが、最近鉄は

弊害があるので、ビタミンB12のサブリメントを医療がだしている

とか。

以前私はアロマの教室に通っていた頃、鉄の話がありました。

その頃は貧血の人は鉄分を進めていました。

先生は鉄分の多いお茶を入れてくださいました。

生徒が「先生、鉄ってあの鉄ですか?と不振そうに質問しました。

先生は「はい あの 鉄です」と答えました。

みんな え!頭の中はあの鉄が浮かんでいるようでした。

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ギリシャへ

大田光代さんの本を家族が買ってきました。

「これでスッキリ!ハーブの心療内科}の本を読みました。

アロマッチはは家族だけの心療内科の先生です(ウフフ ・・笑う)

病の問屋のような我家ですから、治療や学ぶ材料はたくさんあります。

第一に医師にかかり、家庭では薬剤師になったつもりでハーブティ

をいれています。  それが、良い気持ちなのですよ。


大田光代さんの本の中で私は中年とありましたが

光代さんは、まだまだ 若いですよ。

大田光さんより一つ年上だそうで、一つ上の女房は金のわらじをはい

てでも探せという、昔からの言葉がありますので、ご夫妻は幸運な

運命ではと思われます。

また、あこがれのギリシャへ今こそ旅行すべきです。

ギリシャは中年がピッタリでしょう。

、本の中を学ばせていただきました。



面識のない方にいろいろ言ってしまって、ごめんなさいね

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チョコレートを贈る

明日は、バレンタインデイ

老いも若きも楽しい日です。

楽しいことは西洋のものでも取り入れて皆で楽しむのも良いと思う。

検索で見てみました。

英語でSaint Valentine,s Day

バレンタインというのは人の名前です。

西暦3世紀のローマのことです。   皇帝クラウディス二世の時代

若者たちは戦争に出たがらないので、困っていました。

それは愛する者と別れたくないからと確信し結婚を禁止してしまい

ました。

イタリヤの中部のキリスト教司祭である、バレンチノ【英語よみ

はバレンタイン) は内緒で兵士たちに結婚させました。

その後に処刑されてしまいました。

そういう、バレンタインの由来がある。  なぜか、チョコレート

を好きな男性に贈ること、長い間習わしになっていることが分かる

ような気もします。

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南房総の思い出

読売新聞の編集手帳を毎日読んでいます。

家族と話をするのですが、この記事を書く人は頭の良い人で、知識

の豊富な人だろうと話合っています。

今日の記事は、

♪ 菜の花畑に入日薄れ  見わたす山の端 かすみふかし ♪

千葉県南房総には文部省唱歌 朧月夜 の季節が訪れている。

私もパソコンの前で大きな声で歌ってしまいました。

20年くらい前でしょうか  南房総へ遊びにいったことがあります。

館山 白浜 千倉 とまわり,館山で白浜までバスにのり、バスの

なかで白浜音頭の歌が流れ、おだやかな波よせる海の景色そして

遠くに見える花畑を眺めながら幸せ気分で過ごした思い出があります。

またこの地方の人々は親切な方が多いようでした。

里見八犬伝の話も有名ですね

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目の充血を治す

榊淑子先生の本を昨日に続き更に読んでみました。

肝臓が炎症して起こる病気、肝炎症状として、白目が充血してきます。

脂肪、たんぱく質をとりすぎで肝臓の負担が大きくなったことが

原因です。  充血がとれるまで 次の方法を続けます。

① 動物性の脂肪を中止する。

② 酒 菓子を中止する。

③ 食後に酸の強い果物をとる。 黄疸がおきているときは中止。

④ 青汁に同僚の果物をとる。

深く調べると恐くなる

アロマテラピーと医学書辞典と自然食療法とは違いがあるが、

全部信用しましょう。

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視力強化

私の目を丈夫にするために、自然食研究家の榊淑子先生の本があり

ますので、もう一度読みました。

① 視力が低下したらデンプン不足と思いなさい。

② 太陽の下でしたら、いくら目を使ってもよい。

  逆に夜は太陽が沈んでいるので出来るだけ使わないこと。

③ ナッツ類で脂肪を取り間食に水、トマトのジュースを飲むと

  効果があります。

私は、ニンジンとリンゴのジュースも作って飲んでいます。



自然食で病は予防したいです。

血圧の薬でも、日本国民は相当の量を飲んでいると、テレビで放映

していました。

医療費も高額になっています。

自然食で健康体になればそれが一番ですが。

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菜の花の香り

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花の美術館に行ってきました。

菜の花の香りは、

子供のとき遊んだときの香りと同じでした。

とてもなつかしく感じました。

匂いをかいだ瞬間,

現在と昔が同時に感じられて

不思議な感覚になりました。

まるで、時をかける少女のようでした。(笑)

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どくだみ水

以前我家の庭にオレンジの目のくちゃくちゃ猫が毎日通りました。

待ち合わせ場所や通り道にしているらしいのです。

野良猫は人間が近寄ると逃げる猫が多いようです。 だっこしたり

出来る猫は野良猫になる前は飼われていたようなのです。

捨てられてたり、自分で家出したりします。

オレンジ猫ちゃん、目を治してあげまようと、ラベンダー水で目を

拭いてあげましたら、 急にギャーと泣きました。


アロマを学んでいたころ、先生が、猫にはエッセンシャルオイル

(精油)は猫には刺激が強すぎるので使わないようにと教えて

くださったことを思い出しました。

急いで 、どくだみ水を作って目を拭いてあげました。

どくだみでしたら、オレンジ猫ちゃんは素直に洗わせました。

それから、一週間たってまた我家に来ましたので、目をみると

顔がきれいになっていました。


私は最近結膜炎になって、治ったりなったり、繰り返しなのです。

猫ちゃんのときと同じようにどくだみ水を作り飲むようにしました。

目に良い本がありましたので、読んでいます。指圧の本です。

それはやはりストレスで目が疲れているとありました。


気弱になってはいけませんね、自分にそういい聞かせています。





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