ハーブとアロマと癒しの日々

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仮屋崎先生のお料理

昨日テレビで華道家,仮屋崎先生のお宅を拝見しているところを、見ることができました。
8億円というそれはすばらしい豪邸でした。

室内もためいきつくぐらいすばらしいのです。
先生は糖尿病の宣告からご自分でお料理をされています。
ダイエットの本も出版されています。私は、「カーリーの美しくやせる
仮屋崎省吾レシピと言う本をすばやく買いました。

実行力のない私は読んだだけで満腹し作りませんでした。

昨日のテレビで刺激され早速、読んで作ることにしました。

先生は
野菜をたっぷり食べる。
*一日どのぐらい野菜を食べたらいいのか。
*緑黄野菜と淡色野菜を会わせて350g食べる。
*野菜はビタミンが多い。
*繊維のある野菜を食べる。
*味はうすく。
*食事時間は長くする。
満腹中枢30分しかないと、脳に指令をおくらないそうです。
せっかちな私は飲むように食べていたようです。

本の中のレシピーの一つ

*コロッケは感心しました。
じゃがいも・・・・・   3個
パン粉 ・・・・・・  1カップ サラダオイルをスプレーする
鶏ひき肉・・・・・・  100g
干しひじき・・・・・  大さじ2
ゆかり・・・・・・・  大さじ1
シークワーサー・・・   大さじ1
小麦粉・・・・・・・  適量
卵・・・・・・・・・  1個
シークワーサー     適量

このコロッケは、パン粉にサラダオイルをかけて熱するのです。
ジャガイモと鶏(いためる)その他の材料あわせ成型し、
、小麦粉・卵・パン粉の順に衣をつける。
サラダオイル表面にかけてオープントースターで13分~15分こんがりとやく。

 ローカロリーのふわふわオムレツ

これもなかなか良い料理と思いました
先生は頭の良い人ですね。
私はオムレツがすきなので、是非作ってみたい、
(2人分)
卵4個 卵白にし、 2個分を卵黄にする。
卵白は泡立て器で軽く泡たてる
卵のなかにブロッコリーなどをコンソメで煮立ていれる。
フライパンにバターをひく ・・・小さじ1

オムレツにトマトソースをかける

トマトソース ・・・1/2カップ
バジル・・・・・・・3枚













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ローズ

ローズの精油がほしいです。
ズーット以前オットー(ローズ)の精油を買いました。
ほんの少し計り売りで何ミリかで¥2万円で買いました。
それから、何年も大切にしまっておきました。

ある日オットーを出してみましたら、その精油のびんは空っぽでした。
マア、なんてことなけなしのお金で買ったのに残念です。
もう一度バラを使って若返ってみたいと思ったのに、
今思うとその精油をホホバ油に入れておけばよかったと思うのです。

安くてよい製品はないものかと、検索してみました。
ドイツの精油でプリマライフという会社がありました。
ドイツで厳しい管理のもとに製造されている会社です。
BNN-ドイツ自然食品協会の品質基準に適合しているという。
ドイツというと私は聞いただけで背筋がまっすぐになります。

価格容器を見ると5mlの容器ですその分値段は安いです、でもどこでも
価格は同じですね。

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ハンドクリーム(アロマテラピー)

同年代の人の手をみると、つやつやしている
私の手を見るとくちゃくちゃになっている。
8月9月はまだつやがあるが10月に入ると皮膚がはりがなくなって見える。
自分の手で10月にはいっていると分かるのです。

なんとかして、自分自身でばらのハンドクリームを作りたいのです。
アロマ教室に通っていたときの手帳を見まして。

*ばらのコールドクリーム、ハンドクリーム・
 ・メキシカンセージの花 を 使う
 ・インドでは、ばらのエッセンシャルオイルを使っている。

作り方
 ワックスー みつろう      15g
       アーモンドオイル  90g

       ローズウォータ   20CC
       ホーシャ(ホーサン) 小さじ4/1
        (クリームをくさらないため)
       ローズオイル    1滴
ローズウォータを温めてホーシャを入れる。
ワックスをかきまぜながらローズウォータをいれる。

*手首につける化粧水
これは簡単なので私でも直ぐ作れました。
    水ー     100CC
    ラベンダー  12滴
    ゼレニューム 8滴
なぜ、手首につけるのかわかりませんが作っています。


 ハンドクリーム
植物油にカレンデラ(マリーゴールド)をしみこませる
北海の荒海で漁師の手のひび を治す。
植物油ー20g(マリーゴールド入り)
ばらー    3滴
ベンゾイン  3滴
パチュリー  3滴

これから寒さに向かって手は荒れるので是非つくってみたい。


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誤解されないように

朝テレビで今話題の赤福のことを報道していました。
それによると、材料に添加物トレハロースを入れたのを隠していたと
いうのです。
そして、社長の泣き顔がでてまたまた大変なように放映していましたが、

添加物とは、国が許可したものが添加物というと聞いていましたが
一度そのことついて、調べてみたいと思っています。

外国ではイギリスやフランスは非常に厳しい審査があると聞いています。
私は以前正木博士の発明のものを買ってから、その縁で林原製品を使うようになりました。

血糖値の高めの人によいというので、林原会社のマービーと言う糖をかいました。
その次から、トレハロースを使うようになりました。
トレハは人工甘味料ではなく砂糖と同じ天然糖質です。
これは,太古の時代から地球上に存在しているものである。
と検索しましたら出ていました

私はお菓子などは、トレハロースを使っている商品を買うようにしています。
トレハは医療にも使っています。
大腸炎の予防などいろいろなところで使用しているらしいのです。

朝の報道は少し誤解をまねきやすいと思います。
林原会社ももう少し宣伝する必要があると思います。

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日本の米事情

日本人は米が主食ですね
食べ物がなくても、お米のご飯があれば過ごせます。
米は腹持ちします。
先祖代々から米を主食にしていたからでしょう。
電気炊飯器も日本人正木博士が発明しています。

日本の米こしひかりは世界の最上級の米です。
その、米を作っている農家が今深刻な問題にぶつかっています。

外国の農家がコシヒカリの名をつけて米を作り出しています。
価格が安く販売しているので日本が輸入したら日本の米は売れなくなると心配します。
他国がどんなに作ろうと日本のこしひかりは美味しく自信をもってもいいと思います。

なんとしても日本の農家の皆さんが生活できるよう農業が続けられるよう願っています。

中国の米事情は日本の米を中国市場へ中国のデパート店頭に並んでいる、富裕層を対象にしている。

日本は資源がない、だが世界一の米を作ることが出来る、土壌や気候が備わっている、
安い米がはいってきても、値段が高い、良質の米を輸出することができれば幸ですね

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自然療法

昨日急に足に湿疹ができてしまいました。
ちょっとみるとわからないですが自分がみると、これは大変と思うのです。
私はけがのために足が悪いのです、足のエステに行きたいとおもっても
先生がいやがるでしょう。

大急ぎで薬局屋で薬を買ってつけました。
それに
ハーブで自然エステの本を本気で見ました。
この本はアロマテラピーではなく、ハーブティやドライハーブをつかっています。
足浴や湿布などします。吸入やハーブティなどの蒸気を口や鼻から吸い込み、ハーブに含まれる有効成分をしっかり体内にいれます。

私は湿疹ができたので湿疹のページを見ました。
湿疹は肌の殺菌は基本です。
タイム・ミントなどのブレンドハーブティを飲むと良い
A: ジュニパー 4.5粒
   ミント   1つまみ
   タイム・西洋ノコギリ草・西洋ナツユキ草 各2つまみ
作り方
   ポットに
   ジュニパーをつぶし他のハーブをいれ 500CCの熱湯を加えます
   5.6分ほどおく
私はすでに老化していますが、老化防止、シワ、小じわをとる、
リンゴを使ったパックを作りました。

リンゴを食べた後残りがありましたので、それで作りました。

A: リンゴと牛乳
B: リンゴと無糖ヨーグルト

A は皮ごと小さく切ったリンゴを隠れるぐらいの量の牛乳
  で煮ます。
  全体に煮えたらリンゴを押しつぶし体温程度までさまし顔全体にぬ  ります。
  リンゴマッサージもありますがそれはしませんでした。
 この本のレシピーは和田潔美先生です
先生は日本植物療法の第一人者である末富仁氏に11年間師事し
伝統医学・植物療法の理論と技術を学んだ方です。

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花治療のつもりで、千葉の花の美術館へ行きました。
金曜日は陽気もよく大勢公園を散歩している。
車椅子の人も多くボランテアの人がにこやかに働いていました。

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いつもの猫がいました。

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レモン

尿酸 (uric acid)

私の夫が沁尿管系の病気になってしまいました。
悪くなる数時間前になにやら悩んだことや、過激な話はきらいだといっていました。
やはり病は精神ストレスもあると思います。
人間はそれに打ち勝たなければなりません。
誰でもそう思っていても弱くなるものです。
私などはすぐまいってしまう人間です。
早朝病院へ行って治療していくらか良くなりました、先生がもう少しで尿毒症なるところだ、苦しいときは早くきなさいといわれました。
お小水を我慢すると女性は膀胱炎になるそうです。

アロマテラピー辞典を調べてみました。

尿酸はたんぱく質を消化したときに出きる副産物で
尿の中に排出される。
腎臓が尿酸を有効に処理しなかったりすると尿酸の沈着物が体内に溜まり、関節炎と痛風が生じます。

アロマテラピーでは
レモンの精油はこの系の酸の過剰を中和する特別な作用があります。
レモン精油はマッサージ油に少量を加えると良い。
また、ジュースにも同様な働きがあるという、
その他の精油でフエンネルとジュニパーも解毒作用がある、

早速、毎日レモンジュースを作ってみんなで飲んでいます。

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懐かしき手帳

私はは20年位前でしょうか、
九段のアロマテラピーの教室へ通っていました。
そこでグルメ栄養学も教えていましたので参加しました。

先生はとても知識のある方で、その食品に対して深く研究されていました。
そのときの手帳が出てきました。
お料理のレシピーなど一品一品神経を使っていました。

最初の学び方は先生のお話をノートに書き記すやり方でした、
書きなれないので真剣でした。
長い間それを忘れてしまい、もう一度その手帳を見直してみました。
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手帳
第一回目の授業
秋の食べ物   11月20日
甘藷  さつまいもを使って、はりねづみと言う料理
さつまいもをまるめてとがったアーモンドを全体にさして目はレーズンをつける。
お茶はリンゴ・みかん・洋ナシ・に紅茶をいれる(湯)


アイヌの食べもの
イクラをつぶしてバターを作る。
鮭の皮で靴や財布を作る。

アラスカのインデアン
卵のバター
野いちご・いくらをペーストを作る
鮭の心臓を食べる。

・サワークリームの上にイクラをのせてパンケーキにぬる。
・美容によいこと
 鮭は口のまわりのかさかさのときによい, ビタミンB2が多い
・鳥目はビタミンAがたりない
 目のちかちかして充血のとき

鮭の皮をいためて大根おろしなどよい、ビタミンB2は鮭の皮にある、
ビタミンB2は熱に強い
鮭の皮を捨てないで食べましょう。

鮭は目が充血のときによいというので食べることにしました。
私は昨年の夏から10ヶ月間目の充血で悩みました。
いろいろ治療しましたが治ったり充血したり繰り返しでした。
結局、鹿の角ドリンクで二日で治りました。
やっぱりビタミンBとAが不足だったかも知れません。

この手帳を何日かかっても、読むことにしました。

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