ハーブとアロマと癒しの日々

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ルイボスティ

私の知り合いでルイボス茶を売っている人がいます
その方からルイボス茶を買い飲みました。
以前一種で飲んだことがありますが、今度のお茶は
リイボスと他の薬草とブレンドしてありました。
他の薬草はどくだみや延命茶、熊ささや10種類の薬草
がブレンドしてあるので、口あたりがよく飲みやすいです。
よくわからず飲むのもよくないとおもって、調べてみました。

アフリカではミルクや砂糖を入れてミルクティにして飲むの
が一般てきです。
世界のその他の国ではストレートで飲んでいます。
南アフリカのカフェではルイボスエスプレッソやカプチーノも
人気だそうです。
欧米では美容と健康のため、
南アフリカでは昔から、不老長寿のお茶としてのまれていました。
成分は鉄、カルシューム,銅、亜鉛、マグネシューム、が入っている
活性酸素に対して強い抗酸化作用がある。
副作用がなく、便秘、不妊、冷え性、ムクミ、ダイエット,美容に
効能があると言われています。
若返りや、赤ちゃん、妊娠している人でもよい。
これで、安心して飲みます。

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野茂選手

朝ネットニュースで一番に目が入ったのは野茂英雄が
引退と目に入りました。
引退表明には惜しむ人は多いとおもいます。
我が家も野茂選手のジャンバーやうちわや写真など
ありますが、
うちわは特別に大きいのでこの夏は便利に使っています。
ジャンバーは擦り切れてしまいましたが、捨てられず、毎年
クリーニングに出して大切にしまっています。
野茂選手の胸はってなげるところは個性的で野茂選手とすぐに
わかりますね、
引退は一抹のさびしさがありますが、
日本のメデアでまたにぎわうとおもいます。
今後のご活躍を期待しております。


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象さんの自画像


象さんが絵を描いているところをみてびっくりしました。
思わず自分のブログに貼り付けてしまいました。
象さんを毎日見て楽しみ増えました。

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世界名作

私は世界名作ものが大好きです。
テレビで放映すると観ています。
ペリーヌ物語など好きですね、ペリーヌ物語の掲示版の
書き込みをみていますが何年か前ですがすごくわしい
人がいました。その方のお話では、
ペリーヌは両親がなくなり、一人ぼっちになったとき
インドからフランスの祖父のところにたどり着くまでの話です、
ペリーヌは13歳で三か国語が話せ英語の通訳をしながら
フランスへ苦労しながらたどりつくのです。
ペリーヌは父親はフランス人、母親はイギリス人です、
実在の人物のような気持ちになって、みんな夢中になっていました。
英語の出来る人は原本をもとめて古本やを探し歩いたと話し
ていました。
また、ペリーヌの行ないや性格が立派でした。見習うところが
ありました。すばらしい少女です。


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ゲンチアナの植物は 根を使って治療するようにと
日本国に入ってきました。
私はこのごろ、ゲンチアナにこだわり深くしらべたい
気持ちに駆られています。
自然療法に他にも治療法があります。

FloweRemediesフラワーレメディー バッチ治療
イギリスの医学博士エドワード・バッチ(1886~1936)は
健康とは肉体的要因よりも、不安や悲しみなど 心理的
な不安定により損なわれることが多いことに着目し、人の
マイナス感情に作用する野生植物を研究しました。
バッチ博士の治療は花を使用し飲用します。
フラワーエッセンスにゲンチアナもあります。
効能は自信が無くなったり、大したことでなくても気落ち
したり、もうだめだと思っても、ゲンチアナによって、客観的
に全体を見ることが出来るようになるようです。
体験ですが、自然療法での治療したときは、病が治ったと
言うよりも忘れてしまうことなのです。
はっきりしていないので、この治療を軽くみる傾向があります。
もちろん、抗生物質もなくてはならないと思いますが,この
薬は特に新薬は処方によって強すぎて、患者に合わない
場合があるのです。 患者によって、10年間先生の言う通り
飲み続けても思わしくないこともあります。
最近では薬についての本が出ていますので、患者はその
本を読んでその薬は人によって合わない悪い薬の場合が
あることを知ります。
新薬も誰でも同じではなくて漢方のように人によって、違いが
あるのではと、このごろ思うのです。
素人でとやかく言えないのですが、病気になったら、お医者さん
だけがたよりですものね。






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介護の問題

このごろ、高齢者の転倒で足や腕を骨折すると言う事故
ガ多いです。
私の知り合いの親戚のおばあちゃんが転倒して足を骨折
しました。
97歳という高齢なので手術が出来るかと家族は心配
しているそうです。
高齢者の医療は問題が多く難しくて人事ではありません
いつ何時我が身に降りかかってくるか分かりません。
動けない病人でも三ヶ月で退院しなければならないそうです。
そういうときは如何したらいいのか、お金もかかることなので
家庭で介護といっても家族が大変ですものね。
なんとしても、病気やけがをしないように心がけなければ
なりません、
年をとると、筋肉が硬くなります、それはどんな動物でも
なりますね、
私は体の筋肉をいつも柔らかくすることが一番と思っています。
この間テレビでグルジアという国が放映されていました、
大勢見ていて皆さん、わかっているとおもいますが、100才
の高齢の人たちがまだ大勢元気でいるというのです。
如何して長寿なのかはっきりはわかりませんが、
環境がよいことや,食生活のことを放映していました。
その食生活のなかには、今はやりのヨーグルトのお料理が
多いようでした。
現在は医学が発達して難病が治ったりしますが、病院へいくと
大勢の患者がいつも居ます。医学が発達したにもかかわらず
次から次と病気はでてくる。
私はいつも、ハイジ を思い出しています。
スイスの山奥で、高原の草むらでごろごろとねそべってみたいです。
きっと、変な病は吹き飛んでしまうと思っているのです。




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ゲンチアナ根

ゲンチアナ と 言う植物は根を使います。
漢方でもこの根と近縁のリンドウの根を竜胆と
言います、ゲンチアナと同じ目的に使います。

ゲンチアナは病原菌を守る白血球の数を増加
させるのです。
その他に肝臓、腸の病気、解毒作用や利尿作用
体組織を全体的に強壮化効果があるとのことなので
私はこの植物が気に入って、毎日使いたくなりました。
実際の根は手に入らないので、ローションを買いました。
ゲンチアナ入りのローションをやっとさがしました。
二回目ですが直ぐに使ってしまいます。

ローションはラ・カスタの製品で
アロマ・エステ(ボディローション)
*エッセンシャルオイル配合
ローズマリー・ラベンダー・グレープフルーツ
ジュニパー・サイプレス・
*ハーブエキス配合
カミツレの花・タイム・ゲンチアナ根・エキナセア

ローズマリーも入っているので痛いところにも
マサージしています。気になるところ、ウエスト・ヒップ
ふともも、ふくらはぎ等マサージすると良い
ある専門家はうなじなどにもマサージすると良いといいます。

効能を信じるしかありません・


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