ハーブとアロマと癒しの日々

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脳血栓には



以前、テレビで日本で自然療法ではNO1といわれる医師教授の
脳血栓のおはなしで、
北欧では青魚を食べている国でも脳血栓が多いといわれます。
フランスではコレステロールは多いが脳血栓が北欧よりすくない、
という、
教授は不思議に思い家庭料理をしらべてみました、
フランスではいろいろな食べ物に干しブドウを使っていました、
それにワインをたくさん飲んでいる国です。
ドイツより交通事故は多いとか、

私はフランスは脳血栓、や脳梗塞がすくないのに関心をもっていました、
それはどうしてなのか、自分流ですが
フランスではレモンバーベナのお茶がすきな国と聞いていたので、この
ハーブは脳によい影響を与えているかもしれないと思うのです。
勿論、干しブドウも効能があると思います。

昔書いた古いノートを見ますと
坑炎症
アンゼリカ、メドースィトの精油(アロマテラピー)

末梢血管によいお茶
レモンバームのお茶を飲む

老人になったら
レモンバーベナのお茶をのむ
メッセゲさんは
フランス人はレモンバーベナのお茶が大好きと紹介しています。

一度だけ本をよんだり聞いたりするだけでは、忘れることが多いです。
なんでもブログに書き込んでおけば、また見て覚えることができます。
また、他の方のブログを見ておそわります。

私も、頭痛などのときにレモンバーベナのお茶を飲んだり
胃腸がわるいときにも飲んだりしています。
また、干しブドウもパンにいれたりバターやジャムにいれたりして
何とか、多く使うようにこころがけています。



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エディブルフラワー

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久木倫子先生の本  エデイブルフラワー食生活のすすめより

注文した本、待ちに待ったエディブルフラワーの本を
受け取りました。
近頃ネット通販も簡単になって私のようなものには本当に
助かります。
それに近くの7イレブンに受け取りに行きます。
送料無料なのでうれしいです。

エディブルフラワーは色鮮やかなので本をみると
たのしいです。

花があればすぐに食べ物が作れそうです、
この花はどこでかうのかしら?
あとで調べてみましょう。

カナッペの上にエディブルフラワーをのせたり ミニトマト
を上と下の部分をきり花をのせたりします。
ヘルシー中花丼もあります。
この丼は肉の代わりに厚揚げをつかい、花を飾ります。
自分でもいろいろと考えてつくれますね。
ケーキやドリンクに浮かべたり楽しくなります。

あれも作ってみたいこれもと頭の中はくるくる回っています。

若い人たちのちょっとしたホームパーティに良さそうですね

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記憶



確実に私の記憶がおちている。
私は頭の良い人間ではないが、そんなに忘れることは
なかったが
近頃、1分間で記憶がなくなることがある、
特にお財布です置いたところをわすれる、
お財布の上に何かかけてしまうと、見えないので困って
しまう、

それはどうしてか、?
お財布の中身があまりないからかもしれないのです、

私もお金もちになったら、記憶回復するかもしれませんね。

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エディブルフラワー

エディブルフラワー 花食生活のすすめ


エディブルフラワー
近頃 エディブルフラワーが注目されています。
エディブルとは何か?
調べてみますと、 食用花のことです。私たち普段食べて
いる野菜やくだもの、それ以上のビタミンやミネラルが含まれ
ています。
いろどり、豊かなエディブルフラワーがセットになって売って
いるという、
この花は美しいので、カラーセラピー効果も認められています。
お茶にうかべてもよい、
この花の栄養成分は豊富に含まれています。

花の種類
バラ パンジー・桜ブの表面に塗り
 乾かして、砂糖漬けもおいしい。
 そのまま、紅茶に浮かべると、エディブルフラワーの香りが
 して、ゴージャスな気分になるという。
 エディブルフラワー砂糖漬けは一週刊程度でたべるとよい。
 私は是非作ってみたいと思いました。
日本でも食べる花はあります。
菜の花とか桜 菊などあります。
桜はおめでたいときなどに使いますね。
食べる花ですので、無農薬で育てた花でなくてはならないです。
私はなんだか、急に興味がわいてきて、エディブルラワーの
本を注文しました。
待ちどうしいです。


エディブルフラワー 花食生活のすすめ
久木 倫子
日東書院本社
売り上げランキング: 162884
おすすめ度の平均: 5.0
5 すごく素敵な花の料理!

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ミツバチ



ミツバチが昨年から減少しているとと新聞にのっていました。
農林水産省は寄生虫ダニが発生して病気などで大量死している
のではないかと、真相は分からないそうです。
環境が悪くなっているのか、人間に影響はないのかと心配します
ダニの大量発生ですと、人間の生活も考えなくてはと思います。
そのせいか
最近テレビのCMでダニ用の掃除機がアメリカ製品がでていました。

私も電話番号をうつしたり、その気持ちに誘われます。

私はハチミツを毎日使っていますのでミツバチが戻ってくるよう
祈る気持ちです。

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バラ

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POST CARD
絹谷幸二先生 花・春の声

熊井先生の香りの百花譜読んでいますが
先生はいろいろなハーブについて語られています。
バラアレンジメントがあります。
バラはどんな器でもそれなりに美しいという。
バラの魅力を引きだすには飾り方がある。
それに気づいてのは友人の個展をみてからだという。

我が家に送られてくる個展のはがきを見ると、うつくしく
すばらしい、バラの写真や絵です。
post cardを集めたりしています。

バラの絵は器に生けてある絵がだいすきです。
私もバラの絵を描いて部屋に飾りたいです、
そして、上手になりたいです、
きれいな花束を上手にできたら、どんなに、幸せかと
思うのです。

熊井先生のバラの飾り方は
ポプリポット中央に大輪の花をたっぷりと置く、

バラは枯れてもポプリになって、重要な花ですね


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五行説

片桐義子先生の花治療の本には大変役にたっています。
先生は中国の漢方も学んでいます。
この本を再度読み復習しました。

自然界は大宇宙、人間は小宇宙と言われえています。
生きているものは変化があり「気」というものがあります。

陰陽五行説があります。
自然環境は人間の健康に重要な影響をあたえています。
五行 木、火、土、金、水、が中心になっています。
また、色での治療もあります。
カラーセラピー

*木=肝 現代医学でいう肝臓だけでなく,胆のう,眼精疲労、
 肝が悪い人
 青色、紫色で補う
*火=心
  循環器,小腸,舌 、神経系をいう
  心の弱い人 肝が弱っているとき
  温度の高い夏がにがて  赤か青で補う。
*土=脾
 胃、口、消化器官,代謝機能、をいう。
 体がだるく疲れやすい、リウマチや関節炎が悪いとき
 脾の機能がよわっているときは
 黄色、赤色で補う。
*金=肺
 呼吸器、鼻、大腸,皮膚をいう。
 肺がよわっている人
 秋は空気が乾燥して呼吸器系の病気が出やすい。
 ひどく嘆き、悲しむと肺をいためる。
 肺経が弱ると辛いものを欲する。
 肺が弱る人は 白、黄色で補う。
 ぜん息の人は紫色で調節する。
*水=腎
 腎臓,膀胱 生殖器をいう。
 水が弱い人
 冬は体も冷えるので婦人科系になりやすい、冷えの
 病気になりやすいので冷え性には注意すること。
 恐ろしい思いは腎によくない。
 耳が遠くなりやすい。
 肝が弱ると
 紫色で補う。高血圧は青色で調節する。
私は以上のことを声をだして読み上げたりしています、
知り合いの方に学んだことを話たりしています。
そうすると,忘れたこともまた、思い出して良いと思いました。 




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