ハーブとアロマと癒しの日々

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静脈瘤

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病院へ行きますと、よく足の切断の人が車いすにのって
いるのを見かけます。
その原因は糖尿病か何かわからないですが切断だけは避けたいです。
私自身も足の障害がありますので、他人ごとではないのです。
例え病気でなく怪我でも全体の姿勢がわるくなり老化が早まるような
気がしてなりません。
病気になっても治療を放置しているひとが400万人もいると新聞に
のっていました。
誰でも切羽詰らないと、病院へいきたくないですが大病になってから
では医療費も高額になり大変ですね。
今日朝のテレビを見ましたが、先生が予防治療をしていたほうがよい
と話ていました。  とても良心的なお医者様だと思いました。
軽いうちに病院にいってみていただくことがよいですね。
とは言っても私のような臆病な人間はためらってしまうのです。
定期的に病院で治療し、家では趣味的にハーブティとか、漢方の
お茶とか運動なども良いらしいですね。
雑誌に出ていた、エクササイズをして予防もよいといわれます。
現在医学博士の福田千晶先生のエクササイズは難しいしやり方で
なく運動できます。
また、メッセゲさんのハーブティのレシビーでお茶をいれています。
*糖尿病のハーブティ
オリーブ・西洋ナツユキソウ・ミント・ユーカリ
ハーブティは病気でなくても、飲んでよいのです。
メッセゲさんのレシピーで
*動脈硬化のハーブティ
オリーブ・ジェニパー・西洋ナツユキソウ・ミント・
それぞれ、1種ないし2種 のハーブを使用してもよいのです。
*静脈瘤のメッセゲさんのハーブ治療ティ
サルビア
西洋ノコギチソウ
ミント
レモングラス

アロマテラピーの治療も助けになります。

楽しみながら、いろいろなお茶を飲まれると良いと思います。


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マッサージオイル

高血圧 アロマテラピー事典 パトリシア・デービス著

最近高血圧や足の静脈のことが気になっています。
このところアロマテラピーからはなれてしまいました。
このことだけは、いつまでも学んでいきたいと思っていま
したが、続かないものです。
でも自分の体が具合が悪くなると、また、学びたくなるのです。
いつでも、近くに事典や過去学んだノートはそばに置いてあります。
*事典より学ぶ*
高血圧は(High blood pressure hypertension)
心収縮期(血液が心臓から送りだされたときの血圧)
血圧が高くなっても健康体は早く正常に戻ります。
高血圧の大きな危険は脳卒中や冠状動脈血栓なる危険性があります。

アロマテラピーで血圧を下げるのを助けることができます。
それには、食生活を変えライフスタイルも変えることも重要です。
血圧を低下させる何種類の鎮静作用のある精油を使い、
マッサージをすることは治療の最も重要なことです。
どんな病気でもお薬はありますが、
食生活となると、簡単なようで、私は難しく感じるのです。
テレビで料理番組を見ていますが、実行力に乏しいのです。

血圧を低下させるマッサージオイルの一例
精油はラベンダー・マージョラム・イランイラです。
高血圧で息切れや呼吸が過度に急速なとき、イランイランの精油は
効果的です。
また個人、個人の必要に応じマッサージオイルを作ります。
ほかの鎮静作用のある、精油でも使います。
カミルレ・ベルガモット・ネロリ・バラ・乳香・
または、ガーリックを食事で摂取することも良いのです。
これからマッサージオイルをいろいろと作りたいと思っています。


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全ての花

血圧の高い時はどうしたらよいかと迷ってしまいます。
何とか正常にしたい、いろいろな方法をつかってみたいものです。
今私は血圧をコントールするのに内科へいっていいます。
気が小さいせいか、交感神経が高ぶる場合が血圧がたかくなる
らしいのです。
血圧を下げるといわれるハーブティやニンニク、スズメ蜂のドリンク
自然食品などは薬と違い飲んだから直ぐ効くというわけにはいきません。
長くのんでその体質を作ることですね。
いろいろなやりかたで治療する先生もいました。高血圧の治療でも
血圧の薬ではなく血管を広げて血圧をさげるやりかたもありました。
お薬は先生にお任せして自然的なもので試みてみたいです。
以前から片桐義子先生本を読んでいますが、自分に合っているのか
夢中になっています。
中国の花治療で病を治すとやり方です。
陰陽五行説からはいるので勉強となると少し難しいのですが、
この治療はその方の病に対して合った花を生けたり,香りをかいたり
します。
例えば血圧の場合、菊やフリージャーの花を一束生けてみる。
心臓病は水仙です。
この間、私の目が充血して目がかさかさして気分が悪かったので
のです。
花屋さんでスミレの苗木をかいました。
この花も誰からも愛される花で疲れ目などに効果的です。
春蘭は咳止めによいそうです。
この本によりますと、春蘭は中国の伝統的な花です。
梅・蘭・竹・菊・「四君子」といいます。
菊・水仙・ショウブ・蘭・を「花草四雅」と呼んでいます。
蘭は芳香成分により肺がきれいになり、咳止めに効果あります。
効能がある花はハーブだけかと思っていましたが、
全ての花が人間を助けてくれている、なんと素晴らしいことでしょう

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全て花効能あり

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血栓を溶かす


この間の読売新聞の記事をみて血栓のことが気になり
関心をもつようになりました。いろいろ調べてみました。
血栓をとかす食べ物のことです。
心筋梗塞や脳梗塞血管が詰まる病気、溶かす食べ物と
しては納豆がよいといわれている、ビタミンKがふくまれている
赤みの魚
納豆菌が直接溶かす食べ物、ナットウキナーゼ、血液をさらさらにする
食べ物です。
また、青さかなの脂肪は飽和脂肪酸です。  さんま、いわし、あじ
などの魚です。
血管を拡張する、 煮魚やアラをつかった味噌汁など適しています
*酢、黒酢、 赤血球のしなやかさを高める。
*血管を柔軟する。
*きのこ類  特に干ししいたけが良い
 血栓を作らない。
*玉ねぎ 血管に弾力を持たせて丈夫にする
*薄茶色した玉ねぎの皮は動脈硬化を予防する
お料理 に 玉ねぎの皮を煮詰めて汁をつくる
玉ねぎ 一個 600mlの水で半分になるまで煎じる
それを毎朝飲んだり、スープに加えたりする。

食べ物や投薬をのぞけば、 食塩 は一日6g未満
運動は病のない人、30分以上運動する、
血栓を溶かす植物質を増やしてくれる食材の組み合わせは
味噌と豆腐 納豆、玉ねぎ、
朝こぶ水一杯やレモン水、みかん、柑橘類はクエンサン血栓を溶かす

納豆は簡単にとれるけど、嫌いな人が家族にいると悩みますね、
この納豆にチーズを入れてフライパンでいためた料理をみたことがあります。
おせんべいのようなものにして、食べているのをみました、この味はどうなのかしら?


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エイテイス


先日、新聞に大変役にたつことがのっていました。
新しい医学のことです。

アテローム血栓症(エイティス)この名称は私ははじめて
ききます。
ATIS エイティス)とは? AtheroThrombosIS
脳や心臓、足の血管に血栓が詰まる病気の総称。

 世界の死亡原因第一位です。

エイティス(アテローム血栓症)とは脳動脈疾患、冠動脈疾患
抹消動脈疾患など、全身性のどこの血管が破裂するか分からない。
いままでは別々の病気として(脳梗塞、心臓の動脈,下肢など抹消
動脈疾患)扱われていましたが、エイティスという、全身の血管病態と
して捉え直すということです。
首の手術のあと死因でも最も多いのは心筋梗塞が多くみられるのです。
首動脈にも病変がかなり多いという。
私は動脈硬化症は心臓、脳だけかと思っていました。
新聞に書かれているのは足にもあり抹消で動脈硬化がおこると足が
痛くなり病気になります。
先ずは高血圧の管理が大切です。
抹消血管の病気を見逃さないためには足の血圧を診て上肢の血圧の
比をとる検査をする必要があります。
実は私は怪我で足が変形してしまったので、足のことを聞きますと
なんだか恐ろしい感じがしてしまうのです。
足の治療には良い薬はあるようです。
(以上は読売新聞の記事を引用しました。)
復習
エイテスとは一部の病気ではなくて全体の血管のどこでも起こる病気
です。

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目の病は大丈夫と思っていましたが、またなって
しまいました。
痛くもないのですが、やはり精神的にも落ち着かない
のです。
年をとると目も弱ってくるのですね、

80歳代ですと白内障は大なり小なり100%の人がなる
そうです。
充血は痛くもないので、まだブログは少しでもやってみたい
のです。
そこで、目の症状の回復に役立つ食材と栄養のこと検索

ほうれん草、カボチャ、ベーターカロチン、VC、多く含む野菜
背の青い魚サバ、サンマ、イワシ、

サブリメント
熊笹のサブリメント、マリーゴールドのヘレニエン抽出
サブリメントの
VA,VB,VC
をとるとよい
そのほかにもあると思いますが少しずつ調べていきましょう

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我が家のふくちゃん

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我が家のふくちゃん 8ヶ月目にはいりました。

とてもやんちゃです。
宵っ張りのはや起き 12時までおきていて3時半~4時ごろおき、がたがた
やっています。
 困っています.でもかわいいです。

猫って夜も昼も関係ないようです。

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フライパン

ステンレスについてのブログに出会いました。
若いころよく話をきいたことはありますが忘れました。

フライパンの科学というブログです。
ステンレスのサビにくい素材についてです。
ステンレスの語源はサビないという意味だそうです。
鉄とクロムなどの合金です。
アルミホイルはサビません。それはアルミホイルが表面を酸化
皮膜が覆ってあるからです。
アルミホイルをさらにサビにくくするために人工的に酸化物の
膜をつくったものをアルマイトといいます。
鉄のフライパンは先ず使いはじめる前に膜を作るため次に、
膜を作るためにからたきします。

作業必要、くず野菜をいためたり揚げたりすること鍋肌に
油の膜を作ります。油をなじませた鉄のフライパンは洗剤で
洗わないこと
しかし,重合した油が張り付いたものなら洗剤であらっても
簡単に油がとれないことになるのです。
長持ちするのです。

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