ハーブとアロマと癒しの日々

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人参ジュース

野菜ジュースに最適 旬の野菜ジュースの材料 人参

ある、レストランをネット上で探していました。偶然ガンの食事
療法との出会いがありました、そして検索しました。
私は夢中で飛びつきました、 恩ある人、子供のときから
可愛がってくれた叔母や友達昔からガンで亡くなった人は数えると
たくさんいました。
この療法はガンは食事療法で治すという療法です
その人はドイツ生まれ,(1881~1959)
ゲルソン博士、当時医学会の主流であった薬物主義(アロパシー)
の治療方法を廃し栄養療法を主張した人。

マックス.ゲルソンはガンを食事で治す、自然な食物の様々な
栄養素バランスよく体の機能を高めること、
薬の代わりに野菜ジュースを飲むこと、
ゲルソンは特に人参ジュース治療法です。
ジュースをたくさん飲む、数回に分けて飲む
芋類、未精白穀類などの炭水化物、豆類、新鮮な野菜
堅果類、海草中心とした食事

ゲルソン療法は家族の協力がないとできないと体験者はいう、
私は真っ先に人参ジュースを飲みました,おうちゃくして
人参ジュースを近所のスーパーで買って飲みました。

完璧にはできないのでできる範囲で作ろうと思います。
*人参ジュース・玄米菜食・油はエゴマ油。

*人参ジュース 600cc 野菜ジュース 600cc  
(野菜ジュース)
人参10本リンゴ ケール葉(青汁)キャベツ 小松菜 ジャガイモ レモン
ニンニク)


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関節

ひざ痛、股関節痛は自分で治せる―つらい痛みが解消し、歩行も正座もできる! (ビタミン文庫)

寒くなってせいか関節がいたくなりました。
なんとかオイルで痛みを和らげたいと思っています。
悪くなったらお医者さんに頼るしかないですね。
家庭では、折角学んだアロマテラピーや西洋ハーブ治療
をもう一度やってみて予防したいと思いました。
若い時代は学ぶのに精一杯で余裕はありませんでした。
今度は学ぶだけでなく実際に自分の病と接するのですから
ハーブ治療も深みがあります。
一時遠のいたアロマテラピーもまた、本やノートを目を通して
います。
ヨガのような寝ながら体操をしたりしています。
また、福田千晶先生のエクササイズも予防にしています、
一時遠のいたアロマテラピーも本や昔書いたノートを見て
います。
自分でもレシピーでも作れますが、やはり、有名な先生の
レシピーで作りたいです。
関節症によいハーブティ  (メッセゲ)
メッセゲさんのレシピーは種類がたくさんあります。
メッセゲさんは茶葉の専門です。
エリカ・オリーブ・ジュニパー・菩提樹ー関節症のハーブティ。
日本では林真一郎先生のレシピーを使いました。

<ハーブティ>
 一日3回、食後に飲むことを習慣づけましょう。
ネトル エキセア ダンディライオン 

<アロマテラピー マッサージ>
ホホバ油40ml+月見そう10ml
精油)ローズマリー8滴+べンゾイン6滴



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おせち


若いころおせち料理はテレビ紅白を見ながら、家庭で
作れるものは作っていました。
もちも、家でつき、お供えもちやかきもちをつくり、たのしい
行事でした。若い時代なので楽しかったのでしょうね。
昔書いた私のノートを見直してみました、
忘れていた事柄も一杯あり再度復習しました。
おせち料理のいわれ
*元旦の儀式 ー 平安時代の歯の固め料理 勝栗・かや・
スルメ・昆布  宮廷膳料理のおせちの起源
*重詰めのしきたり。 一段、二段 三段、四段、五段。
*田作り   祝いもの ゆわし ごまめ(五万米)( 豊作)
*こぶまき よろこばしい 仲良く
*黒豆 -大豆  まめまめしく働く,道教では色魔よけ
 邪よけの色  黒豆をにるとき、ちょうろぎををいれる。
*ちょろぎ  しそ科の多年草地下茎 "長老喜”七転び八起き
*なまこ  俵子とかく
*くわい  慈しみ深い母という意味
*伊達巻  伊達であることは粋につうじる,巻くは文物につうじ
      貴ぶと言う意味
*錦卵   錦は財宝  縁起がよい
*きんとん  金団 金色  豊かさ
*かまぼこ  祝い膳にのる 赤は"魔よけ  白は清浄の意味
*たい   三日目に家長が表側 家族が裏側をたべる
*えび   腰がまがるまで長寿を願う
*ブリ   出世魚(ワカシ イナダ ワラサ ブリ)
*マス   増す、増すの意味
*里芋   田芋とも呼ぶ、 大望
*れんこん  見通しがよい
*八つ頭   親いもと子芋が分かれずに、人の上に立つ頭になるという願い
*ごぼう   黒い色は聖なる色という 道教の思想からです





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イラクサ


私が若いころデパートでイラクサを売っていたコーナーが
ありました。
売り場のはじのほうで、山から下りてきたようなおじさんが
だまって店ばんをしていました。
雑草を並べたような売り方なので誰も見る人はいませんでした。
私は何の草かしらと見ていましたら、この草は効能がありますよ
いかがですかと、しきりに進めましたが、 迷ったすえ去りました。
最近、そのオジサンのことがしきりに思い出されるのです。
私が買っているハーブティのお店はイラクサは売っていません、
あのとき、買っていれば、今℡すれば買えたかも知れないと思うのです。

イラクサの効能を本で調べてみました。
この草は強力な薬草としてクナイプ神父は強調しています。
ドイツの薬草の本も感心するところが一杯です
果樹の下にイラクサを植えると収穫が増えるという、
リウマチの治療に関節・筋肉・血液の中にたまった毒性物質を
体外に排泄する。
イラクサは特に鉄の含有量が多い、膵臓の働きを高める。
鉄、ビタミンC、ホルモン、酵素、カルシウム、たっぷり含んでいます。

*ジュースにしてもよい、新鮮な草を使うとよい
乾燥したイラクサは新鮮より作用は弱いがお茶にしてもよい
尿道、吹き出物の浄血、リウマチ,痛風、など、そのためにお茶を
作るとよい、他のお茶とブレンドして飲むと良いです。
イラクサから養毛剤も作れます。 クナイプ神父はこれを進めています。
*養毛剤の作りかた。
200gのイラクサ 生のまま刻み 1リットルの水で30分にます。
煎じ汁を漉す、この液体で寝る前に洗う
はげた頭からふさふさな髪が生えてくるという。(信じましょう)
また、 ごぼうやイラクサの根、白樺の葉から作るヘヤーローションや
オイルは肌を強化し血行をよくします。

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オリーブ

オリーブと健康の秘密 (パンフレットを引用)

豊富なミネラルビタミンB1,C、繊維質 を含むオリーブの渋み
はオレイン酸と他の脂肪酸とでバランスをとる、オレインとは悪玉
コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やし、心臓疾病など
の効果があると言われています。
私もコレステロールが少し多いので、心配しています。
家族は少しどころではないといいます。

オリーブといいますと、どうしてもギリシャ神話の話になりますね、
商品を買うと一緒に説明書やお話が入っているので、ためになること
なので、捨てないでノートに貼って保存したりしています。
最近はブログをやっていますので、ブログに入れます。
ギリシャ神話に
海の神ホセイドンと知性の女神アテネが対立し、競技により決着を
つけることになりました。
知性の神アテネはオリーブの樹を創りだし実をつけたので女神アテネが
勝利者となったのです。
知性の神アテネ、アテネとはききなれていますね。ギリシャの首都
ですね。  古名はアテナイと言うそうです、古代は強力な都市国家です
(google検索)
また、日本と同じように地震があります。被害があると大変です。
神様に無事過ごせるように祈ります。
天災は神頼みしかないですね。

私は血糖値がすこし高いので予防にオリーブの葉を煎じて飲んでいます。
我が家の庭にオリーブの木を植えましたら大きくなり,葉もたくさんなり
最近はオリーブの葉は買わないですみます。



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リンゴ


親戚からお歳暮はリンゴを一箱いただきました。
とてもおいしいみつリンゴです。

昔の手帳がでてきました。それには、普通の生活のかたは
9時すぎはたべてはいけません、
食べられるのはリンゴだけですと手帳に記してありました。
古い手帳ですから、自分でかいても分からない字もありました。
字は丁寧にかくものと後悔しています。
リンゴは昔から数多く話題があります。
禁断の木の実 とはリンゴのことー
アダムとイブ 、 神様にアダムは見つかってのど仏ができた。
イブはリンゴを食べてアダムに与えたという、
アダムに会ってきたような話ですね。

リンゴはバラ科 事典によると
リンゴは鉄のフライパンを使う
ハムを焼くときリンゴを先にいためる。
リンゴの種子アミクダリンはがんがなくなる。
リンゴの種をかむ。
ビタミンCは少ない。
毎日一個は食べること。
じゃがいもは大地のリンゴとも言う。

イブがリンゴを食べたと言われていますが、調べによるとその
リンゴというのは、ラテン語のポムムを直訳しただけの言葉で
ポムムは果実という、現在のリンゴになっています。
この果実はいろいろと薬効をもっていて、料理などでも使われて
います。
リンゴの木の皮は強壮作用があり熱を下げる助けになっています。
また、焼きリンゴは鎮静作用があり生でも焼いても強い浄血作用がある
体内の毒素を追い出すそうです。こんなに良いものなので食べずには
いられませんね



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うつ


最近うつ病という病を耳にします。
新聞で先日、うつ病患者が100万人を超したと出ていました。
10年で2.4倍に増えています。(躁うつ病も含む)
又、認知症も10年後には相当の数に増えるそうです。
私も他人ごとではありません。
うつ病は昔もあったと思います。ただ一般的には病名がよく
分からず苦しんでいた人がいたと思います。
迷信じみた治療をしていた人も多いと聞いていました。

私は精神医に関心があります。いろいろな先生のお話を
お聞きしたいと思っています。
それはなぜかといいますと人間の病気のもとを治してくださる
からです。
精神医の本も読みたい、でも、患者はこうだったとかこういう
態度をするとかいろいろと話す先生の本はすきではありません。
心の底から患者を心配して真剣に治療する先生もいると聞きますと
尊敬できる先生と頭がさがります。
映画に出てくる精神医や小説にでてくる先生には興味がわいてきます。
外国映画でした、
以前テレビで題名は忘れましたが、主人公は老人で中世時代の偉人に
なってかわいそうなお姫様を助けると家を出たがる、思い込みが強い
ので、家の人たちが精神医をたのんで大変な騒ぎになる映画でした。
家を出るのを家族は止めるのですが、先生はやりたいようにしなさいと
いっておつきを一人頼んで馬に乗ってでかけます。
その老人はどこへ行っても正義感があるので歓迎されます。
先生はそっと後からついていきます。
私は主人公より先生の行動が気になっていました。テレビをいつまでも
見ていられないので途中でやめました。
精神医と患者が合うと治療もうまくいくのではとおもいます。
精神科は非常に難しい医学だとおもいます。

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オーラ


この時期いろいろと気力がなくなる時期でもあります。
無関心や無感動のときはよい専門医に診察していただくと
よいと思います。
また、血管も体の奥へはいっていくので皮膚の正面が夏とは
大分違ってきますね、
私など、10月になると急に手がかさかさになったように感じます。
それは、血管が体の表面から奥に入ってしまうからだと聞きました。
ですからよく、手浴足浴がいいといわれますね、
今日も手浴をしました、 古くなって残ったハーブを使いました、
今まで、残った古くなったハーブは捨てていました。
イギリスのエリザベス一世の本を読んだとき、おや!と思いました、
残ったハーブを捨てないで、お風呂に入れたり手浴足浴したり、
捨てないで無駄なことはしない人だったようです。
女王は
細菌よけにハーブの花束を作ったり、外出には小さなハーブ
の花束を胸元につけたりして予防していたそうです。
小さなポマンダーを作って外出にはハンドバックにいれていたそうです。
私も今日ポマンダーを作りました、毎年作るのですが、柑橘類にクローブ
というハーブをオレンジやレモンに刺して作ります。
このお陰で悪い風邪なども最悪にならないのではと信じているのです、
信じるものは救われるかも。
また、このクローブをお茶にしてうがい水を作ったりしています。
*ポマンダーを検索しました。
ポマンダーはにおい玉、昔は疫病予防や防臭のために作ったとか、
このにおいは身体の表面3~4cmのところを取り巻いているオーラ
(電磁場)に作用し癒しと保護の効果がある膜をつくります。(検索引用)

最近悪い風邪が流行っています、 今も昔も時代が変わっても同じように、
予防に苦労しています、
これからますます医学が進歩して、安心して暮らしたいですね、
それに、怖い戦争に巻き込まれないように祈るばかりです。



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