ハーブとアロマと癒しの日々

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カリウム

カリウムジュース  
パセリ・ほうれん草・小松菜・など青くさい野菜をつかって
いるので飲みやすいものではありませんが、非常によい
飲み物です。
若いころはヤクルトやカルピスなどを加えて、青野菜の
ジュースを作っていました。
また、庭にさいている雪ノ下や青野菜をよく作り、我が家の
子供たちに飲ませていました。
最近また作って飲ませると、懐かしいなーという人もいます。
*生ジュースの本より
カリウムとはなにか
血液を調整常に一定した体の状態を維持するのに役にたつもの。
脳卒中の予防にもなる、骨蜜度の増加につながる。
頭脳にも細胞にも栄養がいきわたる。
カリウムの取りすぎても、普通食生活では害はありません。
特に更年期の女性にはよいといわれています。
*食べ物ではどんな食べ物があるか
特にバナナ、メロン、アボカド,果実類、ほうれん草、や野菜
サツマイモ、芋類,,大豆、小豆,、魚類、肉類、
このジュースをアメリカのジョン・ラスト氏はカリウムジュースと
よんでいる、
ジョン・ラスト氏とは何者か、検索したがでてきませんでした。


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きのこ

きのこの種類 本より引き用
①ひらたけ ②しろたもぎたけ ③マッシュルーム ③しいたけ
④しめじ ⑤えのき ⑥ くろきくらげ
この中でも、しいたけはコレステロール低下作用がある


きのこには薬理作用がある。
精神病の治療に用いられる。いろいろときのこは
役にたつきのこが多い。

私の夫も心臓の手術をしたことがありました。
薬を長くのんでいるので、えのきは食べてはいけないと
いわれ、 納豆もたべないでくださいと注意されました。
ほうれん草は食べないほうがいいが、栄養があるので
少しづつ毎日食べてくださいと説明があったことが忘れ
られなです、毎日食べてないので反省している毎日です。

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白きくらげ


私は木の子料理がすきなのです。キノコには
病気を治す力があると聞いたかもしれません。
また、毒キノコもあると聞きますので、気をつけない
といけませんね。
クッキングの本や検索して、キノコ類を調べています。
キノコといえば中国ですね。
クッキングの本に出ていました、木の子の話です。
同重量の金と同じ価格があるといわれている白きくらげ、
このきくらげは中国四川の山奥にあるといわれています。
最近では栽培されて、手にはいりやすくなったといわれて
いますが 私の住んでいるところには見かけません。
中国の薬善ではタバコが好きな人に、特にヘビースモーカー
にはかかせないといわれているそうです。肺によいと中国の
薬膳では言われています。
四川料理のデザートに白きくらげのシロップ煮があります。
我が家にはそういう高級なお料理はご縁がなさそうです。
このキノコは地上には姿は現さないキノコなので、人間が
見つけるのは無理なようです。
特別に訓練された豚が、メスの豚だけが、探しだせるそうです。
肺がきれいになるものは他にあるだろうか、
ハーブティにあったような気がします。
確かうすべにあおいというハーブがよいと聞いたことがあります。
別名マロー ブレンドティにして飲んだことがあります。
マロー、バラ レモングラス のハーブティも飲みやすくておいしいです。

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ゲルソン療法

ゲルソン療法

昨年12月にブログにだしましたが、、忘れがちなので
もう一度復習のつもりでゲルソン療法の他のほんを読みました。
ゲルソン博士は当時医学会の主流でした、
博士は栄養療法を主張するようになりました。
ゲルソン ガン食事療法全書では、薬のかわりに、野菜
ジュースをすすめました。
摂取できる油は  亜麻に油、エゴマ油、オメガ3 その他
多種類のジュースを飲むこと、を進めています。
食事療法は
とりのゼラチンをかためる。
食品は
 トマト、人参、グレープフルーツ、ナッツ類、魚介、類
あじ、鯖、、貝類 ウニ、ゴマムース、カリフラワーの裏ごし
人参、 玉ねぎ
ゲルソンジュース  その一
人参 3本 レモン1/2 リンゴ1/4 ゴマ油 食塩少々

療法はたくさんあります、勉強不足なので
モット深くしらべたいと思います。

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長寿を願う

人間、長寿を願うには、食が入ったものは出さなければ
ならないという。
あまりおおきな声で言えないことですが黙っていても便秘薬店
は繁盛しているらしいのです。
若い時代は薬は売っていたかも知れないがそのためには
買ったことはなかった、  蜂蜜だって、現代のようにあちら
こちらで売っていない、 売っていても小さいビンで口内炎の
ために売っているだけでした。
勿論裕福な家はたっぷりと食べていたかもしれないです。
薬はいろいろと製品を変え飲んでいます。
便秘くすりを飲むことはあまり良くないといわれますが我慢
はできないとおもいます、
世界中の人間はそのことで悩んでいる人は大勢いると思います。
この間痛みによい漢方薬を買いました。
それと一緒に他の薬の広告がありました。
体にやさしい薬ばかりで気に入ってしまいました。
その中に、江戸時代に発明されたという便秘薬があり興味深く
見ましたら、毒を根絶する目的の薬のようです、
新選組の隊士の治療にも発明者は行なっていたといわれます。
新選組の映画が頭にうかび早速購入したい思いがしました。
薬もいいが野菜ジュースなどもモット飲んでみようと思いました。

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エジプト

私はエジプト医学に興味があり、今まで全然知らなかった事を
知りたいのです。
それはなぜかといいますと、私は怪我して足のくるぶしが変形して
杖をつかないと歩けなくなったからです。
知人のお見舞いに病院へ行きますと、以外と足の切断した人を
よく見かけます。恐ろしく思うのです。
きくところによりますと、エジプトは古代から外科手術が発展して
いると話に聞きます。
墓をほると足の切断した人のそばにギブスがあったといいます。
古代時代にギブスをつくれるとはかなりの外科医学が発展してい
たのでしょう。
検索によりますと、
古代エジプト(BC3,200~)では,王侍のイモテは医学のほかに
占星術にも通じいたといいます。
メソポタミアの医学は血液説に対してエジプトは呼吸を重要と
していました。エジプトは近代医学の起源である。
なんと素晴らしいことでしょう。

私は理解力が弱いの検索も間違って理解してしまうといけないので
2.3回みているのですが、二度と同じ文章が出ないときもあるのです。
どこへ行ったのかと思う。
また、占星術もおもしろそうなのでなんとか検索して調べてみたい。

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テロメア

高齢者に大腸ガンや脳血栓病が多いようです。
若い時代は老化という言葉をきいても気にもしませんでした。
いつの間にか自分自信が高齢になり、血圧の薬などを飲む
ようになり、年寄りになったと実感するようになりました。
でも、老化のプロレスを遅らせることができるという。
これはうれしい話ですね。
ストレスで早く死ぬと思っても人間は生命力があるのです。
まめ類を食べるとよいようです。
ミトココンドリア  長寿遺伝子といいます。
カロリー60%制限する、長寿は3倍になる。
食べ過ぎないように適度な食事をする、
いろいろな良い食事があります、
*ブロッコリ トマト 生野菜は 老化を遅らせることができるのです。、。
アメリカ国立 老化研究所 エイシマネジメント医学
添加物  サブリメントにも老化を遅らせるのが入っている場合がある。
老化を遅らせるだけでなく、健康で生きる、より健康に寿命がのびる
ことはよいことです. 努力して寝たきりにならないようにしたいのです。
生活習慣で長生きしている人は大勢います。
人の体は思うようにいかないときもある、年齢には勝てないと昔から言われて
いるがそれでも努力して、この世に長く生きたいですね。 
私は昨年ごろから、お気の毒なお年寄りの話をよく聞きます。他人ごとのように
今までは思っていました。
長生きしたいと思っても体が思うようにいかなくると、どうしても、家族に
世話になること、幸い息子がどういうときでも世話してくれるので、大船に
乗った気分でいます、幸せだなーといつも感謝のきもちで一杯です。
何時までも、おんぶにだっこではいけない、ネットで検索してよいことを学び
少しでも若返り丈夫にならなければらならないと思っています。
*今月の健康雑誌をみると、
「テロメアジュース 」なら毎日続けられ、活性酸素やストレスも見る見る解消
と出ていました  ジュースの作り方と材料
バナナ- 1本    小松菜 ー 50g  ヨーグルトー150g を  合わせて
ミキサーに30秒ほどかける。また、ほうれん草やパセリでもよい。
このテロメアとは何か 後で検索して調べてみよう。

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平和主義に

ネットでニュースを見てびっくりしました。
北沢防衛相という人が長野市での会合で米軍の
飛行機の訓練を日本全国へ散らすとでていました。
大急ぎで、検索してみました。
あほだろう  とでていました。
外国の軍隊を日本中ににちらばすとは、いくら理由があるにせよ、
そのようなことはするべきではないと思います。
遠い昔のことを思い出しました。
初めて米軍の飛行機が我が街の空に飛んでいたことを
思い出しました。戦争がはじまっていても、本土にはアメリカの
飛行機は飛ばなかった時期でしたが,一機、日本の飛行機
とは色が違いピカピカした飛行機が低く飛んでいるのを見ました。
近所の人たちがわいわい騒いていました、怖かったです。
偵察にきたのでしょうか、?
現在は昔とはちがいますがそれでも一度きめてしまったら
断ることは難儀です、
毎日大変なことで国会議員さんや役人さんは頭がつかれて
しまったのでしょうか?
日本国はどんなことがあっても平和主義に徹していただきたい。
武力に武力は国が滅びます。


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東洋と西洋ドッキング

バッチ博士と中国花治療ドッキング
バッチフラワーレメディの作り方は サンメゾット (太陽法)と
ボイル法(煮沸法)があります。
これは太陽の熱とひかりが有効なことと、花だけでなく枝のついた
花など堅い木などは,煮沸法をつかいます。
作り方は
午前9時前から必ず花のある場所にいきます。
この時間帯は虫がつかないのです。
一日のうちでも太陽のパワーが最も強く効果があります。
ボールにミネラルウォター250ccを入れ花をうかべて
太陽にあてる、9時から12時まで
花を取り出して小型水差しにいれブランデー15ccいれて出来上がり
本を読みながらの
作り方の説明はなかなか難しい、一度試みたことがあったけど
専門店で購入したほうが私はよさそうです。

片桐先生の中国花治療も一度読んだだけでは身につかなかったのです。
この療法は私に一番合うやりかただと思いました。
中国花治療では、匂い、色、形、が放つ「気が人間の気と合うことが大切です。」
植物から全て気が出ていて人間は癒されているといいます。
中国の東洋医学では,陰陽五行説というものがあります。
特に治療法の場合は陰陽五行説の中に、五臓(肝・心・脾・肺・腎)の
ことを言います. 色、では青・赤・黄・白・黒・が関係しています。
普段何気なく飾っている花にも気がでていて病気を回復させる力が
あります。
病気見舞いに花を贈りますね、今まで何気なくただ贈っていました。
これからは、その人の病に合った花を心をこめて贈りたいと思います
秋になると、なんとなく心さびしく、落ち込みやすくなるものです。
そういうときには、りんどう の花 一りんでも花瓶にさして、眺めるのも
よいと言われます。気分もよくなるのでは。肝臓が弱っているかもしれません
やはりイギリスのバッチ花療法も落ち込みやすくなり、理想と現実との
ギャップに苦しむとき、りんどう (ゲンチアナ)のレメディーを使用します。
バッチ花療法は抽出したものを飲むのですがいつでもあるわけではないので
生け花で気分を癒すのが早道かと思われます。
もっと深くこの方法を学びたいのです。

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クレマチスの花

若い時代はなんでも長続きできない人でした。
周囲から期待されても何かに追われるように去って
いくのです。
それは、理由がありましたが、心深く決断したりする
ことはありませんでした。 素直だといえば聞こえが
いいのですが。
後でくやしいと後悔することが多かったのです。
何とか、どんな苦労でも従って生き抜いてきました
自分はどういう人間か晩年になってはっきり分かってきました。
性格は変えることはできませんが、その場しのぎでもうまく
過ごせればいと思っています。いろんなタイプがあってもいい、
のでは。
人は心理的なことで病気になるといいます。
ーバッチ博士の言っていることー
病とはある心理状態が固化したものである、
病人のムードを治療するのが必要である
そうすれば、病は消減する  と書いてあります。
バッチ博士はムードを治療すると病は消減するといいます、
バッチ博士の治療法を使用することができたらいいと思います。
人からみると私は気がきかなそうでポーットしている、自分に
厳しくないらしい、自分ではそうは思っていないのですが、
また、あなたは、神様のような人ねという人もいました。
仏様のような人ねと言われなかったのでよかったです。
やはり私もバッチ博士療法にお世話になることが一番ですね
調べてみると、クレマチスの花を使用します。
この薬は自分でも作れますが花がそろわないので、専門店で
購入したほうが早道です。
何種類かの花をブレンドして作ることもある、 人の気分はいろい
いろありますもの。
これからはムードを大切にしましょう

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調べたいこと

あれもこれもと調べたい気持ちが集中できなくて困って
います。
どれも興味があります。 そして私にとって大切な事柄
ばかりなのです。
でも、一つのことに集中した方がいいですよ、と言ってくださる
人もおります。 あれもこれもと思うと虻蜂取らずですよと
注意してくださる人もいました。
二頭追うものは一頭も追えずということもありますよという人も
いました。
一頭とは何ですかと知人にきかれました。
馬とか牛や豚や聞きなれない動物の名を言っているひとも
いました。
知人はそれは鹿ですと言いました。うさぎもいましたね
鹿は中国のことわざかしら?
ただ漠然と動物をイメージしていましたのでそうなのかと始めて
知りました。
この年になっても知らないことがたくさんあり、調べたくなるのです

今まで読んだ本の中では、バッチ博士の花療法の本が感激しました。
もう一度本を開いて読みました。
私が関心があった花を選びました。
心を癒す花です、
*バーベイン(クマヅツラ)(バーベナ) 神経を緊張させる人に
*ロックウオォター(岩清水) 厳格な理念で抑圧され自分の健康に
                   よいものでも否定している人に
*ウイロー(やなぎ)   社会のこと 他人のこと 日常生活にまでいき
                どおっている人
*パイン(赤松)     やろうとしているが成し遂げられなかったことで
               必要以上自分を責める人に
*ピーチ(西洋ブナ)  心がいつも狭く他人の悪口や批判ばかりいって
               いる人に
*ホリ(西洋ひいらぎ)  憎悪、妬み、嫉妬、かんぐりなどいつもまわり
               に対して抱いている
*ラーチ(落ち葉松)  自信欠け実行する前から失敗を恐れてしまう人に
*ワイルドローズ(西洋野ばら)  地味な努力を積むことがなく、直ぐにあき
               らめやすい人  冷めやすい人に
*マスタード(西洋カラシ) 突然理由もなく襲ってくる、うつ状態や無力感
               などを追い払い喜びを作ります。
*インパーチエンス(ほーせんか)
               短気やいらいら極度の緊張から常に心が落ち
               つかない人に
*クレマチス(仙人草)  無関係やぼんやりしている人に
*ゲンチアネ(りんどう) 落ち込みやすい理想と現実とのギャップに苦しむ
                人に

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