Thu.

赤毛のアン

新聞に赤毛のアン誕生百年とでていました、
料理のレシピーもある。
私は子供にもどったように興味をもちました。
大急ぎで検索してみました。アニメなどで見ていましたが
もう少し詳しく知りたいと思いました。
{赤毛のアン)原題はAnne of Green Gables
グリーンゲーブルズはカナダの作家L・Mモンゴメリー
が1908年に発表した長編小説で児童を対象にした作品で
はないが、児童文学とみなされてといます。
百科辞典引用
作者、モンゴメリーは新聞記事で読んだ、男の子と間違えて
女の子を引き取った夫婦の話に着想を得て作品を作りました。
作者自身の田舎で育った時代も作品に投影した。
物語は  孤児院暮らしだったアン・シャーリーが11歳でアヴァン
リーのカスバート家に引き取られてからクイーン学院を
卒業するまでの少女時代5年間を描いた{赤毛のアン}の
人気作品

この作品に詳しい人はいないかと家族に聞いてみた
いるという、それは私の嫁に行った娘が子供のときから
すごく詳しいと家族みんなで言っている、
電話して聞いてみようとしたが留守でした。

以前(不思議な国のアリス}も夢中になったことがある。

img316.jpg

なんて夢のある素敵な家でしょう
こう言う家に一度でいいから住んでみたいです。
19:23 | アロマ・ハーブ | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑
玉三郎さん | top | ヴァーベナの効能

comments

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こんにちは。 赤毛のアンの人気は根強いですね。 私も子供の頃 読みました。 アンの活発さが羨ましかったです。 

20代の頃、半年ほどカナダにいたのですが、行こう行こうと思いつつ、とうとうプリンス・エドワーズ島まで行かれませんでした。 残念! でも訪れた友人によると、静かで素朴で、それは美しい島だったそうです。 名作が生まれるのもうなずけますね!
by: genfavbook | 2008/03/01 14:59 | URL [編集] | page top↑
#
おはようございます
20代で半年もカナダに留学されていたこと、有意義な体験をされていましたね、
今、役にたっていると思いますよ。
私の家の近くにアンの家のモデルになった家と同じような建築が建てています。
100年前にカナダでは建てられていたとは、外国ってモダンですね。
by: アロマッチ | 2008/03/02 08:29 | URL [編集] | page top↑

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