ハーブとアロマと癒しの日々

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ティトリー

陽気のせいか歯肉が痛い、
早速、自分流で治療しました。歯科へ行く前に少しでも治ればいい。
少し不安ですが、うがい薬をつくりました、
歯肉炎の本でしらべたもので
歯肉炎 [gingivitis]
これは細菌によって歯茎に生じた炎症につけられた名称
出血や歯茎は柔らかくなりへこみ、虫歯でなくても歯がぬけたり
します。
アロマテラピーでの治療はタイムやティトリーです。
両精油を15滴づつブレンドしてねじぶたつきのビンに入れ、一日分の水に
精油を何滴か入れ自分に合う味を作ります。
これは自分流なので 他にもっと良いやりかたもあると思います。

また、ティトリー一種でも効き目があります。
他にフェンネルや マンダリンでもよいのです
ねじふたつきのビンにブレンド剤を保存します。

その他にビタミンCを補給すると良いのです。私はレモン水を
よく作ります。
ティトリー一種のうがいで痛みが治りましたが、
歯科へ行きました、やはり治ったと思った歯肉炎は奥はぶよぶよ
としていますと先生に言われました。
*他にクローブも良いのです、( 和名 丁字)
消化を促し口臭も予防する、うがい用にするのもよい。
このハーブはつぼみが釘の形ににているのでフランスのclou(釘の意味)が
由来となって名づけられたた。 クローブティにして飲むのはよいがシングルでは
薬ぽいので、フルーツティなどとブレンドしたほうが飲みやすいです。
クローブはいろいろなお話もあります。抗酸化、防腐、殺菌、エリザベス一世女王も
このクローブを使用していたようです。
我が家でも毎年暮れにはクローブを使いポマンダーを10個作っています。

拍手 有難うございました

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