ハーブとアロマと癒しの日々

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精神

以前、ロバートティスランド、の講義で学んだことを再度印刷物を
よんでみました。
この印刷物は丁度20年前のものですが今でも十分役にたっています。
そのときの先生がこの記事を大切にして捨てないようにと言って
みんなに手渡しました。今でも時々読んでいます。
芳香を放つものは意識の支配下にない脳の部分に達する(ロバート・ティスランド)

 「精神」   ( モーリス夫人の記事一部引用)
           マルガリータ・モーリス(モーリー夫人)
匂いが精神に及ぼす力は昔から意識されていました、芳香性の木やゴムは
寝かしつけ、心配を和らげ、夢を明るくするといわれていました。
ある種の香りは心を鋭敏にし、集中力を助けると考えていました。
感情に及ばす影響力が非常に強いので、精神病の治療に勧められていました。

香水の重要性を述べ(1955年)香水は精神と感覚を変化させるものであるとしました。


アロマテラピーがどれほど人々の気分をよくするか、数多くの例で見てきました。

モーリス夫人がのべています。

*私もアロマを学んで頼りになったことがたくさんあります。
 だれにも頼ることができないとき、精油やハーブに頼って過ごしたこと
 がありました。 勿論現在も毎日 事典にしがみついています。

他人に何と言われようと信じているのです。

拍手  有難うございました



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