ハーブとアロマと癒しの日々

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いちご

ワイルドトストロベリー  (事典)

いろいろイチゴの種類は多いですね。イチゴは、200年前から使用
されています。
成分は タンニン、糖類、サルチルサン、ミネラル、ビタミンBC、E

効能は薬効は  利尿作用,強肝、淨下、リウマチ、痛風、関節炎、利尿薬

果実は  強肝作用、血液浄化、神経を鎮める、
       美肌によい、しみ、ソバカス、ビタミンB,C,Eを含む

へびいちごの効能、(メセゲ事典
 歯のぐらついたとき、痛風、腎臓の病気、
スエーデンの偉大な植物学者リンネも、このへびいちごを食べていました。
フランスの文豪フォンネルも自分が若々しいのはヘビイチゴを食べているから
といていた。
ヘビイチゴの葉と根で作った茶を飲む、 血液を浄化する。

この本を読んでいると、苗木を植えて一個でもいいから庭になったいちごを
食べたい、家族にも、一個でも食べさせたいのです。

拍手 有難うございました

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