ハーブとアロマと癒しの日々

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

宇宙

夜空を見て、宇宙のはてはどうなっているか、
考えると気が遠くなります。
夜空は困っているときだけ祈るのです。
困ったときの神だよりというわけです。
私は小学時代より夜空が好きで空を見て楽しんで
いました。
最近は余り見ることはありません。
足が悪くなり窓までいくのが苦痛なのです。
それで以前買った宇宙の不思議という本を見ています。
先ず、超銀河団の大きさは直径3倍光年太陽と地球の距離は
1億5千万キロです。
距離は光年で表わす、
宇宙の誕生から現在まで光が進んだ距離、つまり150億光年
が宇宙の大きさになる。
私のような脳がない人間はちんぷんかんぷんです。

宇宙には始まりから終わりがあるという、
私は以前より宇宙は永遠にあると信じていました。
ある、宗教団体の人が終わりがあります、と言いました。
この世の終わりです、と言って帰っていきました、
私はびっくりしてしまいました、
この本によると、20世紀初では宇宙論は宇宙は始めも
おわりもないという議論が主流でした。
アンシュタインではこの考えでした、その後観測技術が進歩
して、宇宙は膨張しているというのが定説です。
でも私はおわりがないと信じたいのです。

それに、私達人間はこの地球をきれいに大切に扱わなければ
ならないと、思うのです、
放射能や武力によって、爆破することは 終わりは何億年といっても
おわりが早くくると恐ろしいですね、
地球は一つです、大切にしましょう。

拍手  有難うございました

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。