ハーブとアロマと癒しの日々

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花治療


陰陽五行説とは  という本を読んでいます
私はこのことについては余りくわしくはないのですが
何回も読んで覚えようと思います。
これは中国古代の素朴な哲学です
古人が生活のなかに形成したものです。

宇宙自然界はボールのようなもの、その中に気が一杯
はいっております。
気にも陽気と陰気があります。
なにげなく飾っている花にも花からの気が出ています。
花にも病気を回復させる力があります。

病気見舞いにも花をおくったり贈られたりしますね、
中国の花治療を教えてくださった先生の本もよい
本でした。
その人の病に合った花を1輪部屋に飾っても効果があるという
秋になるとさびしく落ち込みやすくなったとき、そういう時には
リンドウの花1輪でも部屋にかざってみるのも元気がでるかも
しれません。

また、イギリスにもあります、
イギリスのバッチ博士の花治療。 落ち込みやすいときに
リンドウのレメディを使います。

療法は違いますが、中国花療法は花を選んでいけ眺めます。
バッチ療法は抽出したものを飲むのです

まだまだたくさん学びはあります。
これからはあまり難しい学びは無理かもしれない、中国花治療や
バッチ療法、それに  ハーブ療法などがいいかもしれませんね
やはり、私には、花が一番合っているかもしれません。

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